9月1日は防災の日

2021.8.24

昨今、今まででは想像できないような災害が多く発生しています。
国内の災害が増えている一方で、災害経験者とそうでない方々の意識の差は広まってきています。
いつ何時、自分の身に降りかかるかわからない災害に、ただ怯えるのではなく、日ごろから防災の意識を高めて、万が一が起きた時にすぐに行動に移せるように心がけておきたいですね。

 

9月1日は防災の日

「防災の日」は自然災害に対する備えや対策を強化することも含まれています。
防災対策に力を入れることが、災害の被害を未然に防止することや最小限に抑えることに繋がります。

JIKAN STYLEでは9月1日~5日まで「防災意識を高めようweek」として、 ご購入アイテム合計1,500円(税込1,650円)以上で「防災の心得手ぬぐい」をプレゼントいたします。

 

キャンペーン内容

KITTE丸の内店、オンラインショップ同時開催
【期間】9月1日(水)11:00 ~ 9月5日(日)20:00
【企画】ご購入アイテム合計1,500円(税込1,650円)以上で「防災の心得手ぬぐい」をプレゼント。

※オンラインショップは当日11:00以降ご購入分より対象となります。
※数に限りがございます。なくなり次第終了
※お一人様1枚限り
※手ぬぐいは販売も行います。「防災の心得手ぬぐい」税込550円。複数枚ご希望の方はご購入下さい。手ぬぐいの販売は、キャンペーンスタートと同日、9月1日の11:00からスタートです。

 

防災の心得

ここからは手ぬぐいのデザインの内容に触れていきます。

【あると便利な防災グッズ】
災害時にあると便利なものをイラストを入れて分かりやすく記しています。
これだけに限らず、ご自身で必要と思うものを手ぬぐいに書き足しても良いですね。

 

【手ぬぐいの使い方(災害時)】
普段とは違う使い方で、災害時の手ぬぐいの活用法を詳しく記しています。 緊張したり、慌てていると、冷静に考えられなくなってしまうので、 ゆるめのイラストで落ち着いて、柔軟に手ぬぐいを活用してみて下さい。

 

【名前・出身・連絡先の記入欄】

手ぬぐいの下の方には、「名前」「出身」「電話」などを書く欄があります。

大切な人と離ればなれになってしまったり、身動きがとりづらくなってしまった時に、カバンやご自身に手ぬぐいを巻き付けて身元確認のアイテムとしてお使いいただけます。大切な人の連絡先の記入欄や、置き手紙にもできるメッセージ欄もあります。小さなお子様に預けて、災害時に身体に巻き付けるように教えてあげておくと安心ですね。

 

いざと言うときの備えとして、手ぬぐいの活用方法はたくさんあります。 防災カバンに手ぬぐいを2、3枚入れておくと安心ですよ。

 

手ぬぐいの販売は、キャンペーンスタートと同日、9月1日の11:00からスタートです。

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